popmylife

スウィートでポップでラヴに満ちた日常。のはずがほとんどネタと焼酎。


ありふれた雲とポニョから
■「坂の上の雲」と「崖の上のポニョ」が思いのほか似ていることに気付いてばんざーい、と思ったのだが、ヤホーで「"坂の上の雲" "崖の上のポニョ"」と検索してみたら、むしろこれまで気付いていなかったお前は鈍感、みたいな結果だった。すみませんでした。

■俺の上のゾノ。←サッカーの技術的に


■一人暮らしに戻ってから、ラーメンを食べる回数が急増した。
昨日も食べたし、一昨日も食べた。
■子供のころ母親に「ポテチばかり食べるとポテチになる」と叱られたことを思い出す。
■Xばかり食べるとXになる。類感呪術か。
■だが、それならこの国に暮らすかなりの数の人間はとっくに米になってしまっているはずで、母親の言うことはウソだったのだ。今ならそれがわかる。
■そんな三十歳になっていろいろなことを知ってしまった私が、ラーメンばかり食べてラーメンになります。乞うご期待。


■このごろ、息子の刺激に対する興奮がすごい。動くものやカタカタ音のするものに反応して、手足をぐんぐん突っ張らせ、アウアウと唸る。
■徐々に、世界と自分との関係をつかみとろうとしているのだろう。
■そういえば三十歳の私も、エロ動画等の刺激に対する興奮がすごい。←言わなくていいこと


■ここのところ、全部放り出してしまいたい、という思いに駆られることがあるが、やはり放り出してしまっていいものはほとんどない。その代表的なものがおっぱいである。
■一生こういうことを言い続けるのか俺は。
| できごと | comments(6) | -
モテふわカールじいさんの空飛ぶ家
■ごぶさたしております。
モテふわカールこと俺です。
09年の暮れも言ってることがでたらめ。
■ちなみに、「カールじいさんの空飛ぶ家」は今一番気になってる映画ですっ!(≧o≦)←自身40億年ぶり3回目の顔文字


■ぶじ冬の賞与が支給されたので、レンズを買った。
2本買った。←ここがモテポイント
■タムロンの90mmマクロと、ペンタックスの55-300mmである。
(もうどういうレンズか説明するのはやめた)
■これで所有レンズは合計8本に。
10本になるともう1本プレゼント!(自分で自分に)


■「ダウニの香りのボールド」というのが安かったので買ってみた。
昨日洗濯して取り込んだら、部屋がダウニの香りに包まれ、私はアメリカンな妄想に包まれた。
「カール、ディナーはピザとポテトとチェリーパイよ」←ここでカール
「はっはっは、ハニー、ダイエットコークも忘れないでくれよ!」
「オフコース!」
■オフコース。小田和正か。伝えたいことがあるんだけど忘れた。


■一気に白髪が増えた、気がする。
かき分けると次々と新登場してくる。
 分け入っても分け入っても白い髪(山頭火)←後から思いついて書き足した
■そのうち、白髪ネギが必要なくなるのではないか。
「ん?仕上げに白髪ネギをのせて出来上がり…? よし。」…ブチブチブチッ
やめましょうね。


■先月の7日から妻が入院している。
長男は妻の実家で面倒を見てもらっている。
私は私の面倒を見ている。
テイク・ケア・オブ・ユア・オナカ!(ビオフェルミン参照)
■いま気づいたけど、「オナカ」ってカタカナで書くと、ハワイ語っぽい。
毎年正月はハワイで過ごす芸能人こと俺が言うんだから間違いない。


■そしてここまで「ふわ」を使っていないことに気付き焦るが、どうしても不破哲三しか思い浮かばず、21世紀のマッカーシーこと俺には、彼について語ることは特にありまん。


■以上、書き終えて見返してみたけど、大丈夫か、俺。
■「頑張れ!」「ガンバレ!」「頑張れ!」「ガンバレ!」
そんな俺に<頑張れアンドレスポンス>してみました。
ごきげんよう。
| できごと | comments(8) | -
定期と長男と安藤
■定期券の期限が切れるので、最寄り駅の定期券自販機で継続し、ようとした。ら、「お取り扱いできません」みたいなことを言われて、吐き出されてしまった。どうやら、今の定期券の発行元が東京地下鉄なので、京王では継続できません、という言い分らしい。
■ちょっと待ってほしい。今の定期券の前の定期券は京王で発行されていて、それでも東京地下鉄で継続できたのだ。
■みたいなことを窓口のお嬢さんに三回くらい言ったのだが、「すみませんがここではお取り扱いできません」の一点張り。腑に落ちないが、会社帰りで疲れていたし、腹を立てても不毛なだけだと思ったので引き下がる。
■で、ウェブで調べてみたら、ここに答えが書いてあった。「京王以外の会社(JR・都営など)でお買い求めの定期券の場合は申込書が必要となります」。
■してみれば、前回の継続の時は、たまたま、東京地下鉄の窓口で、申込書を書いて買ったのである。だから京王→東京地下鉄で継続が可能だった。
■あのお嬢さんはこの手続きを知らなかったのだ。「後ろの申込書に記入して頂けば継続できます」と言うのが正解だったのである。これくらいは、アルバイトだろうとなんだろうと、売り手として知ってなきゃいけない知識だよなあ、と思った。
■オチはありません。文句です。


■このあいだ、二ヶ月になった長男がスタスタ歩いてこっちにやって来て、えらい理屈っぽいことを言って私を面倒くさがらせる、という夢を見た。
■うつつの長男は、最近、なんだかアウアウ言ったりむぅーって言ったりいろいろ喋るようになってきたが、さすがにまだ理屈っぽくはない。
■それにしても、理屈っぽい人間は家に一人で十分だと思う。妻は大変だ。

■そんな長男は、生まれた時から割と便通がよくない。そのせいで、私は彼の大きな方の便を、ほとんど見たことがなかった。のだが、先日たまたま目にする機会があった。
■バブルスライムのようだった。【参考資料】
可愛かった。ウソだ。

■ちょうど一ヶ月頃に、長男の顔は湿疹でけっこう大変なことになった。おかげさまで、それから一週間ほどで症状はほとんど引いたのだが、最近また少しぷつぷつができつつある。たぶんしばらくはこんなことの繰り返しなのだろう。
■してみれば、「つぶつぶいちごポッキー」はかわいらしいが、「ぶつぶついちごポッキー」はなんだか大変そうだ。
■何が「してみれば」なのか。


■安、藤、トロワ!
(邦訳:安藤さんが3人)
■…ちょっと言ってみたかった。今は反省している。
| できごと | comments(4) | -
君の父親は、ピリピリする
■みなさんこんばんは。考えてみれば9月下旬からほとんどずっと仕事でピリピリしっぱなしの私です。こまこました仕事が、片付けても片付けても目の前を去りません。
■特に帰りの電車ではピリピリしていることが多いので、もし平日夜の電車で私を見かけても、話しかけてはいけません。取って喰います。それはないです。
■それにしても、こんなピリピリを統御できない30歳・一児の父ってのはどうなんだ。ステキ! 自分で言ってみた。


■夜遊びチャンス活用宣言は、そこそこ現実のものとなりました。
 16日:会社の同僚たちと飲み会
 17日:Tちゃんと呑み@烏山・菴、さらにンエノ宅@ジンバブエで呑み
    (ンエノ宅の所在地はフィクション)
 19日:新宿三丁目のホルモン屋で立ち飲み
    (調布のいつものホルモン屋の店長がヘルプで行っていると聞き)
 20日:小学校からの友人+その奥さんと呑み
■5日連続で飲酒してしまった(し、毎日結構な量飲んだ)ので、今日・明日と2日連続で禁酒日にします。画期的。


■飲酒と禁酒で思い出したが、先月末に受けた健康診断の結果が来た。
■ずばり、忍び寄る年波。
 体重:前年からそろりそろりと2キロ増
 コレステロール:総コレステロールと善玉コレステロールが2年連続の増
        (ただし悪玉は前年より減)
 尿酸:2年連続の増
■肝臓系の諸数値はそれほど悪くなかった。でも、コレステロール値が上がっているのは間違いなく酒のせいだと思う。酒が好きだー!←反省の色なし 女の子が好きだー!←ここで言わなくていい


■というわけで、今日、ぶじ妻と長男が帰宅。
3人暮らしが本格的に開始される。
さてさて、どうなることやら。
■とりあえず今、妻も長男も寝ています。
これから風呂に入れる。妻を。そんなバカな。
| できごと | comments(0) | -
制度的にも存在し始めた君へ
■みなさんこんばんは。父親になっておよそ1ヶ月の私です。

■とかなんとか言ってみたが、妻と長男は妻の実家にいるので、
かなり観念的な父親である。
■そんな私の元には、長男の健康保険証だの、市の子ども医療費助成の医療証だのが届く。
■これはこれで、長男が実体的にだけでなく、制度的にも存在し始めたのだ、
という妙な感慨がわく。
この感慨も観念的と言えば観念的である。


■関係のない話だが、さっき作ったホイコーローは美味かった。
晩飯が上手くできると気分がいい。


■沖縄出張日記で触れていた、小熊英二の「1968」
9月3日に上巻だけ買ったのだが、昨日ようやく読み終えた。およそ1000頁(脚注除く)。
■読み終えたので、下巻も買った。
こちらはありがたいごとに、上巻よりちょっと薄くて、およそ900頁(同上)。
■2冊合わせて14280円である。うまい棒が1428本買える。
私は今、うまい棒を買えば良かったと後悔している。ウソ。


■さて、妻と長男は21日に帰ってくる。
一人暮らしの寂しさにはようやく慣れてきたが、
やっぱり家族3人の方が楽しいに決まってはいる。
■いろいろと大変にもなるのだろうけど。

■とりあえず、最後の夜遊びチャンスをフルに活かそう。←余計なこと言った
| できごと | comments(4) | -
親展する役所と阻却される父親
■生後10日の長男宛に、市役所から「親展」と書かれた封書が届いた。

■「親展」ということなので、本来は、当人が自分で開封して読むべきなのだろう。
しかし、繰り返して言うが、長男は生後10日である。
■しかたないので、私が開封して、中も読んだ。
住民票コードが割り振られました、というお知らせだった。

■事務のフロー上、宛先人のプロフィールを確認するプロセスがないのだろうが、
それにしても、新生児に親展文書というのはすごい。


■ところで気になったのは、今回の私の行為が、
刑法の信書開封罪を構成しないのか、ということである。

■そこで、すこし調べてみたが、刑法学の通説上、
親権者がその親権に服する子に宛てられた信書を開封するのは、
基本的に、本罪の違法性阻却事由になるようである。
■常識的。

■というわけで、「一年以下の懲役又は二十万円以下の罰金」(刑法133条)は免れそうです。シャバの空気は美味い。
| できごと | comments(0) | -
子供の写真を撮り始めました
■考えてみたら、カメラは子供を撮るために買ったのです。
■一方レンズは、実はただの趣(以下略

■ともあれ、ミクシのホトアルバムに、今日撮った写真を載せてみました。
(「友人まで公開」にしています)
■気付いたら180枚くらい撮っていたので、
その中からざっくりと厳選しました。←形容矛盾
| できごと | comments(5) | -
子供が生まれました
9月16日、私が出張で福岡にいるあいだに、東京で第一子(男児、3010グラム)が生まれました。母親(つまり私の妻)と、そして鳩山内閣と、同じ誕生日です。いわゆる政権交代ベイビーです。

今日、帰京した足で病院に直行し、対面してきました。母子ともに元気でした。

名前は、それなりに珍しいといえば珍しく、いつかどこかで面が割れてしまうと恥ずかしいので、ここには書きません。(すでに教えた方以外で、)ズバリ的中させた方には、第一子を差し上げます。←コラコラ

ということで、以上、お知らせまで。
| できごと | comments(13) | -
リアルタイム那覇出張報告(最終日)
 台風で閉じ込められたりするのが嫌だと思ったから事前に気象庁のウェブサイトで通過例数が少ない時期を選んで渡沖したというのに台風は東京の方にやって来るという無情。朝5'55に目が覚めてしまい、それからずっと、ウェブで台風情報と飛行機の運航情報を眺めながら、テレビで昨日の祭りの余韻を味わう。いつもどおりシャワーを浴び、サービスおにぎり。部屋に戻ってもウェブつなぎっぱなし、テレビつけっぱなし。総合すると、台風は関東を直撃するも搭乗予定の飛行機は飛び、やっぱり民主党は大勝したということだった。
 9'25チェックアウト。モノレールで県庁前まで。今日こそキャッシュを引き出す。そして国際通りや平和通りを歩いて、おみやげを買う。会社には結局ちんすこう。家には額入りの紅型(シーサーにハイビスカス)。その他の方には私の愛を贈ります。
 目の前でモノレールが行ってしまい、11'05に空港到着。けっこうギリギリだと思って焦ったところ、羽田空港付近の航空路混雑により管制から待機指示が出、20分遅延。搭乗してからも、離陸までにかなり待たされた。滑走路を見たら、海上自衛隊機が7機離陸していった。ここが民軍共用だというのは割と有名な話だし、何よりも実際に基地が港内にあるのが実際に見えるわけだが、自衛隊機が離着陸するのは初めて見た気がする。ようやく離陸すると、恒例のエンジン出力低下と左旋回(参照)。この挙動は、知っててもちょっと嫌なのに、知らない人は真剣に恐いのではないか。離陸前にこういう事情でこうなりますと一言アナウンスを入れればいいのに、といつも思う。それともあれか、みんなそんなに飛行機を怖がってないのか。
 水平飛行に入ってからはおおむね順調なフライト。しかし当然、台風に近づいて高度を下げていくにしたがって揺れが出てくる。だが、はなから覚悟していたせいもあってか、ほとんど恐怖は感じなかった。雲を抜けた!と思ったらもう海面がすぐ真下にあり、横風に煽られながらも素晴らしくソフトに着陸。ジャンボジェットという乗り物はすごいし、パイロットという人たちもすごいと思った。というわけでまた命拾いした。命どぅ宝。用法が軽すぎる。
 14'40のモノレールに乗り、16'15に帰宅。1週間ぶりに会った妻は、近くから見たらテトラポッドみたいになっていた。どんなオチだ。

 というわけで8日にわたってお付き合い頂いた出張報告をこれで終わりにいたします。また会う日まで。
| できごと | comments(2) | -
リアルタイム那覇出張報告(第7日)
 6'40に今日はアラームをかけて起床。さっとシャワーを浴びて、サービスおにぎり。7'40外出。今日はかなり蒸し暑い。モノレールを待って座っているだけでも汗が出る。8'07、那覇バスターミナルから南部行きの38番に乗車。乗ってすぐに天気雨が降り始める。本当に明るくて青空も見えているのに、結構な降り。一旦止んだのだが、知念の方まで来たらまた豪雨。ちょうど50分くらいで安座真港に到着。降りる時にはちゃんと雨が止んでいるというのは私の日頃の行いの良さですね。港に着いたら目の前でフェリーが行ってしまったというのは私の日頃の行いの悪さですね。振れ幅ありすぎ。次の便まで1時間、待合室で新聞を読んだりテレビを見たり、外に出て写真を撮ったりして過ごす。
 さてようやく行き先の話だが、沖縄島南東部の東沖に浮かぶ久高島(くだかじま)である。ここは「神の島」とも呼ばれ、独特の祭祀・儀式を守ってきた。以前から何回か島影は眺めていて、ずっと行ってみたいと思っていたのだが、ようやく叶った。海風を受けながら、25分くらいで到着。遠くから見てるうちは港が石垣で囲まれてるよ、さすがだなあ、と思ってたのに近くで見たら石垣じゃなくてテトラポッド。まあどちらも人が造ったものだから同じようなものです。斬新な切り口。
 港前の待合所で自転車を借りて、島中をめぐることにする。久しぶりの自転車は実に爽快。道はところどころ舗装されていないが悪路ではなく、もともと大きな島ではないので、苦労もなく1時間ちょっとで一周できた。途中、ギロッポンヒルズの入口に立っているオブジェと同じくらいのサイズの蜘蛛が、直径100mくらいの巣を張っていた。そして別の道で、その種類の蜘蛛が張ったのであろう巨大な巣に突入し、全身蜘蛛の糸まみれになる。もしご本尊が在巣していたら、私はあの場で死んでいたかもしれない。ひととおり一周した後は、島の南側の集落をぶらぶらと走る。家々を囲んでいるのは、今度こそ石垣、と思ったらやっぱりテトラポッド。というのはさすがに冗談。
 いくらかの祈りの場所や歴史的な場所を見たが、結局私にとっては、青と緑と白がすばらしい、「ただの」いい島だった。それは当たり前で、神秘というのは、まさに「秘」されているのである。たかだか2時間半強しか滞在しない外部者にそれを顕わにするはずがない。というか、何十年滞在しても、きっと私には何物も顕されないだろう。そうであろうし、そうであってほしい。そんなことを想いつつ、13'のフェリーに乗って島を後にした。【なお、久高島の写真はミクシのホトアルバムにアップロしますので、どうぞご覧ください(このブログは、100KB以上のファイルが載せられないという信じられない制約があって、まったく実用的ではないゆえ)】
 安座真に戻り、待合所で20分ほど待機し、バスで帰那。ただし、行きに乗ったバスターミナルよりもけっこう前のバス停で降りる。もう一つ、これも前から行ってみたいと思っていたところがあり、時間に余裕があったので行ってみることにしたのだ。


 漫湖公園。
 沖縄島には、勢理客と書いて「じっちゃく」、保栄茂と書いて「びん」など、文字の一般的な読みとはまるで一致しない読みの地名もあるが、こちらは見たまま読んでいただきたい。できれば声に出して。回りに家族や恋人がいたらゴメン。それにしても今日の私は「神の島」から「人のシモ」へ。うまい! 不安だったので自分で盛り上げてみた。
 ところでさすが漫湖公園には、淫猥な物々がひしめいていた。以下官憲による削除を恐れずに画像を大公開。


花びら大回転中


そそり立つ植物


股そのもの


マンとチンの園

 ひと仕事終え、バスを待つのもめんどくさかったので、そのまま歩いて国際通りへ。歩き始めてけっこうすぐに後悔した。暑い。この島の人達はすぐにタクシーを使うといわれるが、その理由が身をもって分かった。歩くと辛いからです。国際通りでおみやげを買おうか、あるいは少なくともあたりをつけておこうと思ったのだが、どうもどれもピンと来ないので保留。そしてキャッシュが少なくなったので、おそらく沖縄県内唯一のみずほ銀行がある久茂地まで行ったが、カードを部屋に置いてきたことに気付く。大変遺憾です。
 そのまま、県庁前からモノレールに乗り、16'40帰テル。部屋に戻って鏡を見て笑った。鼻の頭が赤い。腕は表側だけが真っ黒で、ひとりオセロ状態。ということは表側だけが激太りか。そういうことは言わないであげて。手は自転車焼け=甲は焼け、指は焼けない。
 晩飯は島菜でまたふーちゃんぷるー。部屋に戻り、準備万端整えて選挙祭りを見る。20'、各局一斉に予想獲得議席を発表。民主軒並み300超。地元紙が伝えていた情勢通り、沖縄の4選挙区は自民全滅。まさに小選挙区制の醍醐味である。かなり愉快な結果になったので、妻に電話して少し話す。それからなんだかんだで23'30くらいまでテレビを見ていたが、気付けばつけたまま寝ていたので、正式に就寝。
| できごと | comments(0) | -
カレンダ
S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     
<< April 2018 >>
エントリ
カテゴリ
ツキゴト
コメント
トラックバック
リンク
プロファイル